小西伶弥のwikiプロフ!身長や体重を調査!出身中学や高校はどこ?

こんにちは、福太郎です。

 

今日は3月18日に

WBA世界ライトフライ級王座決定戦に挑む

小西伶弥選手について気になったので

色々調べてみました。

 

出身地、出身中学校、出身高校

などのプロフィール

戦績などについても追っていきます。

 

ごゆっくりご覧ください。

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小西伶弥選手プロフィール

 

  • 名前:      小西 伶弥(こにし れいや)
  • 出身地:     兵庫県 神戸市 灘区
  • 生年月日:  1993年7月16日(24歳)
  • 身長:               162cm
  • 体重:    47.627 – 48.988kg?
  • 所属ジム:  真正ボクシングジム
  • 階級:    ライトフライ級
  • 世界ランク: 2位

 

体重に関しましてはライトフライ級なので

おそらく50kg前後だと推測できます。

 

出身中学、高校はどこ?

 

神戸市立鷹匠中学校卒業

神戸市立六甲アイランド高等学校卒業

大原簿記専門学校スポーツコース卒業

 

中学卒業直前にボクシングを始め

大原簿記専門学校では10種類以上の資格を取得

スポーツインストラクターを目指し

就職活動もしたそうですが

プロボクサーへの道を選んだそうです。

 

大原簿記専門学校となっていますが

学校ホームページでは大原学園関西となっていて

スポーツの専門学校という

アスリート養成のための学校でした。

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専攻科目は17コース

 

スポーツトレーナーコースから始まり

パーソナルトレーナーコース

フィットネストレーナーコース

メディカルトレーナーコース

スポーツインストラクターコース

こどもスポーツコース

スポーツビジネスコース

スポーツ&ダンスコース

スポーツ&保健体育教員免許取得コース

スポーツ・公務員コース

スポーツ・警察、消防官コース

救急救命士コース

スポーツプロフェッショナルコース

野球専攻コース

サッカー・フットサル専攻コース

バスケットボール専攻コース

レーボール専攻コースまで全17コースが有り

スポーツに関する勉学が

こんなにもあるということが驚きでした。

 

その中でも関連する資格を

10種類以上も取得しているということは

トレーナー、インストラクターは無論

公務員、警察官、消防士にもなれる可能性があったのに

ボクシングに魅力があったのでしょうね。

 

これほどの資格を有する小西選手

頭の良さもあるでしょうけど

取得された資格の多さを見ると

根っからの努力家なんでしょうね。

 

まだまだ先のことですが

引退した後のことを考えると

資格を持っていた方が有利ですしね。

 

公務員、警察官、消防士は不可能でも

トレーナーやインストラクターだったら

すぐに転身できますね。

 

賢い方です。

 

 戦績は?

【獲得タイトル】
2014年度全日本ミニマム級新人王
第28代日本ミニマム級王座

【戦歴】
2013/08/24 ○4R判定 3-0(40-36、40-36、40-37) 村上 博英(大阪帝拳)
2013/11/15 ○1RKO 坂元 竜也(堺東ミツキ)
2014/05/06 ○1RKO 勝江 仁(高砂)
2014/06/01 ○4RTKO 清水 勇希(橋口)
2014/09/14 ○2RTKO 吉村 尚樹(尼崎亀谷)
2014/11/09 ○5R判定 3-0(47-45、47-46、47-46) 滝川 潤(薬師寺)

■2014年度全日本ミニマム級新人王決定戦
2014/12/21 ○5R判定 3-0(50-45、50-45、49-46) 久保 裕希(セレス)
※全日本新人王獲得

2015/04/22 ○8R判定 3-0(79-73、78-74、78-74) 清水 健太(渥美)
2015/08/28 ○8R判定 3-0(80-73、79-73、79-74) 春口 直也(橋口)
2015/12/11 ○8R判定 3-0(79-73、79-73、79-74) 林 翔吾(ハラダ)
2016/06/17 ○8R判定 3-0(80-72、80-72、80-72) 寺次 孝有希(ミサイル工藤)
2016/08/24 ○1RKO カノンメック・シットクルコン(タイ)

■日本ミニマム級王座決定戦
2017/04/09 ○10R判定 2-0(96-94、96-94、95-95) 谷口 将隆(ワタナベ)
※日本ミニマム級王座獲得

■日本ミニマム級タイトルマッチ
2017/09/03 ○10R判定 2-0(94-94、97-91、97-92) 小野 心(ワタナベ)
※日本ミニマム級王座防衛①

■日本ミニマム級タイトルマッチ
2017/12/26 ○10R判定 3-0(99-90、99-90、99-92) 松井 謙太(三河)
※日本ミニマム級王座防衛②(のちに返上)

引用 http://fanblogs.jp/boxingmeikan/archive/751/0

 

今回の世界戦にあたり

日本でのミニマム級王座は返上したそうです。

 

管理人はボクシングの階級には疎いのでよく分からないんですが

日本のミニマム級の王者を所持しながら

世界フライ級のタイトルも所持とならないのでしょうか?

 

階級が変わるので返上しないといけないのか?

日本タイトルから世界タイトルに変わるため

返上しないといけないのか?

 

あの時の試合はミニマム級でチャンピオン

あの時の試合はフライ級でチャンピオン

とならないのか疑問です。

 

対戦相手はカルロス・カニサレス

  • 名前:    カルロス・アントニオ・カニサレス・シビラ
  • 生年月日:  1993年3月11日(24歳)
  • 国籍:    ベネズエラ
  • 戦績:    20戦19勝(16KO)1分
  • 世界ランク: 1位

 

細かな戦歴は省略しますが

獲得タイトル

ベネズエラ ライトフライ級王座

WBAラテンアメリカライトフライ級王座

 

さすが世界ランキング1位です。

年齢は小西選手と同じ24歳です。

 

強豪ですが小西選手に勝ってもらいたい!

TVの前で応援しています!

頑張ってください!

 

まとめ

本日は3月18日に

WBA世界ライトフライ級王座決定戦

に挑戦する小西怜弥選手

について調べました。

 

1993年7月16日生まれ(24歳)

兵庫県神戸市灘区出身

鷹匠中学卒

六甲アイランド高校卒

大原学園スポーツコース卒

 

大原学園では10種類以上の資格を取得

就職活動もしたがプロボクサーを選択

 

対戦相手はカルロス・カニサレス

世界ランク1位、国籍はベネゼエラ

小岸選手と同じく24歳

 

小西選手の健闘を祈っています。

 

本日18:00〜フジテレビNEXT(CS)

で放映されます。

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